ジムニー 歴史
1970年から1971年に発売。
この頃の愛称は『韋駄天キャリー』というんだそうです!
なんかかわいい感じのネーミングですね。
これが本当のジムニーの始まりと言われているようですが、もともとキャリートラックのエンジンなどを流用して作られていたみたいです。
この頃は他に、トヨタのランドクルーザーや三菱のジープ、日産パトロールなどの四駆がありましたが、これらはすべて1ナンバー車だったようです。
空冷2気筒 359cc
最大出力 25ps/6000rpm
最大トルク 3.4kg-m/5000rpm
最高速度 75km/h
この頃の愛称は『韋駄天キャリー』というんだそうです!
なんかかわいい感じのネーミングですね。
これが本当のジムニーの始まりと言われているようですが、もともとキャリートラックのエンジンなどを流用して作られていたみたいです。
この頃は他に、トヨタのランドクルーザーや三菱のジープ、日産パトロールなどの四駆がありましたが、これらはすべて1ナンバー車だったようです。
空冷2気筒 359cc
最大出力 25ps/6000rpm
最大トルク 3.4kg-m/5000rpm
最高速度 75km/h
初代ジムニーとしてされている『ホープ自動車』の4×4。
1968年から1968年に販売されていました。
まだ戦後間もない頃の時代の事で、金銭的な原因で現在の『スズキ自動車』がこの車の権利を買って、量産を始めたそうです。
ちなみにこの車のエンジンは三菱のミニカに搭載されているものと同じエンジンが搭載されていたのでスズキ自動車にしてみたら運命の車だったのかもしれませんね。
こうしてスズキ ジムニーの歴史が始まったのです。
1968年から1968年に販売されていました。
まだ戦後間もない頃の時代の事で、金銭的な原因で現在の『スズキ自動車』がこの車の権利を買って、量産を始めたそうです。
ちなみにこの車のエンジンは三菱のミニカに搭載されているものと同じエンジンが搭載されていたのでスズキ自動車にしてみたら運命の車だったのかもしれませんね。
こうしてスズキ ジムニーの歴史が始まったのです。


