スズキ ジムニー 55 1976 年
スズキ ジムニー55とは、スズキ自動車が1976年5月に2サイクル水冷3気筒550ccエンジンを搭載した軽自動車として発売したジムニーです。
その後、1981年5月にフルモデルチェンジされるまでの5年間、生産されていました。
この頃、軽自動車に新規格が投入された時期でした。
排気量は550cc、全長3200mm、全幅1400mmへと変更。
これに合わせてジムニーも550cc3気筒2ストロークエンジンを採用し26psへパワーアップされたのです。
これがジムニー55と呼ばれる由来ですね。
LJ20の1.2型と比べると数値上は少なくなったように見えるが低回転域で発生するようになったため、大幅なパワーアップを感じる事ができるようになりました。
これが『ジムニー55』です!
その後、1981年5月にフルモデルチェンジされるまでの5年間、生産されていました。
この頃、軽自動車に新規格が投入された時期でした。
排気量は550cc、全長3200mm、全幅1400mmへと変更。
これに合わせてジムニーも550cc3気筒2ストロークエンジンを採用し26psへパワーアップされたのです。
これがジムニー55と呼ばれる由来ですね。
LJ20の1.2型と比べると数値上は少なくなったように見えるが低回転域で発生するようになったため、大幅なパワーアップを感じる事ができるようになりました。
これが『ジムニー55』です!


